TOP > 特徴 > 承認・ワークフローによるJ-SOX対応

承認・ワークフローによるJ-SOX対応

見積承認による見積漏れ・赤字見積のチェック。
発注承認による粗利変動を防止・追加原価の発生理由が明確になります。
工期承認による完工売上の変更チェックと顧客とのトラブル防止。
入金予定承認による安易な予定変更の抑止。
落成承認による計上チェックと最終粗利チェックが可能。
保証書承認による保証内容への制限。
申請・承認状況はTOP画面でお知らせ。アラート機能装備。
多階層の承認ルートと多種多様な承認条件を実装。
緊急時の代理承認にも対応。


J-SOXとは?

米国の大企業の不正経理から端を発したサーベンス・オクスリー法(SOX法)に習った日本の法規制のこと。
2006年6月7日に、金融商品取引法が国会で成立し、上場企業には以下の対応が義務づけられました。
「財務諸表等が適正に作成されるシステムが存在し、かつ機能していること」を自ら評価するその評価について、外部の監査人による監査を受ける。
J-SOX法もしくは日本版SOX法と呼ばれることが多いのですが、俗称であり正式名称ではありません。


インターネット対応ASPサービス 利益・原価を意識した発注処理
リフォーム業務統合システム 工程・作業実績と連動した支払処理
ポータルサイトを標準装備 請求漏れや未入金情報を即座に表示
物件状況が集約される営業管理 計上及びアフターを意識した完工管理
詳細な顧客管理が顧客満足度向上を支援 営業支援による情報の活用
クレーム管理の徹底による顧客満足度の向上 承認・ワークフローによるJ-SOX対応
テンプレートを活用した見積作成 セキュリティ対策