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物件状況が集約される営業管理

システムのスタートは反響登録から管理できますので、いつから物件がはじまりその状況がリアルタイムに把握できます。
簡易日報(次回予定の登録)との連動で、行動漏れを防ぎます。
また、営業の行動予定パターンの標準化としても活用いただけます。

システムのスタートは反響から


反響 反響対応 訪問・訪問結果 商談・商談結果 契約成立

①反響受付登録

   
反響時の受付登録が可能です。
顧客検索より受付になりますので新規と既存を自動判別しデータを管理できます。
受付時に営業媒体を登録することによりマーケティング情報に反映します。(どの営業媒体に反響が多いのか。)
   
反響を各営業に振替える事で各営業マンのポータルサイト・行動予定に反映します。
 



反響 反響対応 訪問・訪問結果 商談・商談結果 契約成立

②反響対応結果入力

   
①で入力した反響受付情報
反響対応結果を入力します。
次回が訪問の際には行動予定に反映します。



反響 反響対応 訪問・訪問結果 商談・商談結果 契約成立

③訪問結果入力

   
反響対応結果情報。
訪問結果を入力します。
次回予定として再訪問、商談の際には行動予定に反映します。商談の場合には続けて見積作成・提出見積選択が可能になっております。



反響 反響対応 訪問・訪問結果 商談・商談結果 契約成立

④商談結果入力

   
訪問結果。
商談結果を入力します。
返事待ち・断り・際訪問・キャンセル・契約と登録できます。契約時にはそのまま契約入力が可能です。


営業行動予定の標準化


この設定情報は、自動的に営業マンのスケジュールへ反映します。
担当営業マンは、顧客に対して次に何のアクションを何日までに行うべきなのか?という基準値として管理できます。
行動パターンに遅れの出た営業マンは、アラートとして、ポータルに表示されます。
上記の様な利用方法をしない場合には、通常の商談プロセス管理としてもご利用できます。


営業行動予定の標準化